はじめに

ライトな特オタが気ままに書き綴っているブログです。

集めたグッズとか、見に行ったイベントについてとか、色々書いています。
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お知らせ

お久しぶりです。ミッコです。

3月末に訳あって閉鎖した当ブログですが、
一時開放致します。

仕切りなおしで別ブログを新設予定ですので、
興味のある方はお待ち下さい。

ツイッター:@tubunotaku

オリジンサーガ 12話感想

オリジンサーガも今回で最終回!
という事で感想を。

クイーンの役目が10話の感想で書いた通りでビックリした!
見終わった後でもまだちょっとドキドキしている。

知恵が争いを起こすようになった時、クイーンはそれを摘もうとするが、
それで摘まれてしまえばそこで一端リセット。
でも知恵と共に培われた愛や勇気などでその試練を乗り越えられたら、
その知恵は残す価値のあるものって事か。
ある意味命の樹は宇宙規模での実験を行っているんだろうね。
…やっぱり悪魔の樹じゃね?何気に怖いよ、命の樹。

ウルトラ戦士一挙変身はシャウトが熱くて溜まらん!
ガイさんの「オーーブッ!」はバトルステージで何度も聞いていたからちょっと懐かしさも感じました。

戦闘シーンは、ダイナさんのストロングタイプ推しが個人的に嬉しかったです。
やっぱりそうよね!ダイナといったら必勝のストロングタイプよね!
ミラクルタイプも好きだけど、ストロングタイプの安心感は揺るがないのですよ。
サイクイーンの尻尾切断にダイナスラッシュも良いね!
あのメンツの中で尻尾斬りといったらダイナさんでしょ!
ギャビッシュ回、しっかり蘇りました。

そう言えばギャビッシュ回で由香ちゃんが
「このままずっと一人で生きていく、そうすればもう悲しい思いをしなくて済むもん」って言ってましたね。
アスカはそれを否定して自分を支えてくれる人たちの大切さを説いていました。
劇場版でのガイさんもあの時の由香ちゃんとちょっと似てますね。
そういう部分での繋がりとかも見出せて「あぁっ…!」と悶えてしまいましたw

ガイアさんとアグルさんはもうちょっとがんばって欲しかったなぁ。
SVにもなってないし、ウルトラ相撲止まりだったのは残念でした。

戦神の救出方法も前回の感想の最後に書いた通りでしたね!
命の樹が成らした実を沢山投入!
回収のオーブさん、それを光線でバケツリレーするコスモスさんのあのサポート力の高さよ。
ちゃんとバキシムたちも解毒して帰してあげる慈愛にもトキメキ///
下手に戦わず、しかしちゃんと活躍出来てて良かったと思います。

翔平君と結衣ちゃんの鉄塔を駆け上がっていくシーンはクレしんの大人帝国を彷彿とさせるね。
あっちも時の止まった世界ではなく、未来に生きるために野原一家が駆け上がって行ったから
塔を駆け上がっていく根本的理由も一緒だ。
愛と未来の為に体の限界を超えて懸命に駆け上がっていくっていうのはやっぱり燃えるね!

結衣ちゃんの説教は一見理不尽な感情論で女性的だなって感じるけど、
自分の愛する人をちゃんと見て、嫉妬よりも大事な事を優先させてられている所に
彼女の心の強さが見えて良いと思いました。
翔平君、罪な男よ…。

サイキは自分の意志でクイーンと同じ道を目指していたけど、あれは宗教勧誘と同じ手口ですね。
心が弱っていたり、満たされない世界に不満がある時に良い様に手を伸ばされて、
自分からその手を取ったと錯覚させられていたに過ぎない。
一言で言えば新興宗教の信者みたいなものですよ。
脱ベゼルブ教、おめでとう!

しかしパーテルはどうしてリッカ達を助けてたんだろう?
オーブさんがサイキを助けたから、人間も捨てたもんじゃないと思ったんだろうか?
真実はどうであれパーテルは本当にサイキの良きパートナーだったと思います。
早く治してあげて欲しいなぁ。

ジャグラーさんは器用貧乏なのよね…。
がんばっているのに報われないのが見ていて辛いです。
でもピンチになった所をオーブさんに助けられたところでハッキリと自覚しちゃったんでしょうね。
自分はもう相棒に完全に抜かれたんだって。
今までがむしゃらに戦って、自分は決して弱くないんだと、
光の戦士に選ばれたアイツにだって負けていないんだと証明しようとしていたけれど、
それが現実逃避でしかなかった事に気付いてしまった。
自分の自信となっていたものが崩れ落ちた今、ジャグラーさんは何を思っているのでしょうね?
ホント、ジャグラーさん見てると切ないです。
がんばれジャグラーさん!応援しているよ!

ガイさんはガイさんでジャグラーさんと離れてしまった事に寂しさと不安を募らせているようですが、
それは今まで自分の弱さに甘えてきたツケでもあるんだから、ガイさんはガイさんで乗り越えて行って欲しいですね。

でも意外でした、まさか現時点で黒オリジンに変るなんて。
私はてっきり本編で自分の闇も抱いた上で自分に自身を持って光となったから、
その抱いた闇の表れとしての黒だと思っていたので。
そんな「おめでとう!ミッションコンプリートでレベルアップだよ☆」って感じで黒くならんでも…。
あそこで黒くなるくらいなら頂でジャグラーさんの幻影が消えた後、寂しそうな顔は一瞬だけにして、
直ぐに「それでも俺は行く!」って感じでキリッと前を向くとか、なんかこう…ステップアップ要素がほしかったなぁ。
あんな迷子の子犬みたいな顔のままレベルアップされると「えぇ…これで?」って気持ちの方が勝っちゃう。
黒くなるならせめてセカンドシーズンでステップアップ要素を踏まえた上でなって欲しかったです。

というか、今回ハッピーエンドになって良かったんだろうか?
いや、見ている側としては良いんですけど、それだと本編でのジャグラーさんの発言が…。

「お前の場合大事なものほど壊したくなるようだな。昔も…今も」
この“昔の”の所にナターシャさんの事ではないところで悪い結果で終った事があったんだと認識していたのですが、
早計だったんだろうか?
それとも“大事なもの”とはジャグラーさんとガイさんとの関係性の事だったんだろうか?
でもなんか違う気がするんだよなぁ…。
オリサガから本編までの間にサデスとの闘いとか他のエピソードもあったことは確定だから
その内のどこかで悪い結果で終わったものがあるのかな?
気になります。

と、今回はこんな所でしょうか。

この後の話も気になるけど、個人的には何でガイさんとジャグラーさんがコンビを組んでいたのかが気になるので
オリサガの前日譚も見てみたいです。

テーマ : ウルトラマン
ジャンル : サブカル

オリジンサーガ 11話感想

オリサガ11話見ました。

ジャグラーさんが主人公過ぎて格好良い…///
「光の戦士を越える」って言ってるけど、立ち回りが下手なだけでもうすでに達成しているように思うね。

ガイアとアグルが火球一発退場なのは解せなかったなぁ。
ライフゲージが点滅していた訳でもないのに。
ガイアはまだSVにすらなっていないのよ?本気出して本気!

しかしオーブさんより先にサイキとクイーンがある意味フュージョンアップするとは思わなかった。
量子分解→光の渦が伸びていって姿の仮構成→融合合体ってフュージョンアップと段取りも同じだし。
サイキとクイーンが合体したやつは…キング?になるのかな?
シルバゴンとエタルガーを足して割った感じで虫っぽさは消えたね。
クイーンはもっと美しい姿に羽化するかと期待していたんだけど、サイキめ…余計な事を…。

リッカと結衣のやり取りは面白かったなぁw
やっぱり姿は同じヒューマノイドでも異星人としての能力の違いってものがあったのね。
そしてミコットのあの女神っぷりよ…。
真のヒロイン枠は彼女じゃないかと思います。

ただ種はもう無いし、戦神の爆発四散をどう止めるというのか。
命の樹が一生懸命実をつけてそれを全投入とか?
ここで戦神を爆発前に殺すことになったら結局どう転んでも
「宇宙の平和の為に戦神(アマテ様)を犠牲にするしかない」ってことになる。
それは現実的危機回避方法の一手ではあっても後味悪すぎるわ。
そしてこのままだとジャグラーさんが戦神倒して泥を被る事になりそうな気がしてならない。
集結したヒーローチームがどう動くのか、気になります。

では今回はこの辺で。

テーマ : ウルトラマン
ジャンル : サブカル

ウルトラマンスリー ウルトラマンネオス

毎月第一日曜日はウルトラマンスリーの日!
今月も欠かさず行って参りました。

今月のお当番戦士はウルトラマンネオス!
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グレートさんやパワードさん、そしてゼアスさん達と共に90年代初頭のウルトラシリーズを支えくれた
誰にも負けない銀色のHEROです!

“誰にも負けない銀色のHERO”ってOPの歌詞ですけど、実際本編でも完敗はしていないんですよね。
負けかけていたり、相打ち一歩手前までは行くけど、一度負けて変身解除などには至った事は無く、
ちゃんと1話の中で決着をつけている無敗の戦士なんです。
ネオスさんの一番の魅力はギリギリで見せる底力!
一度倒れててからの怒涛の反撃は歴代屈指の素晴らしさなので
知らない方は是非ビデオなりDVDなりでチェックしてみてね!

てなわけで、本当に素晴らしいウルトラ戦士(主役)なのに知名度がちょっと低くてイベントに出てくること自体珍しい、
しかもソロでなんてまず無いネオスさんの撮影会ですよ?
もうこれは参加必須ですよ。

ちなみに今回は各回整理券終了のアナウンスはありませんでした。
全体に占める大友の比率がいつもより上がっていたのは言うまでもありません。
とはいえ全体的に少なめな中でのそれなので、撮影会会場周辺の混雑状況はまぁまぁといった感じでしょうか。
でも21さんの時には15:00回で二順目OKのアナウンスがあったのに今回は無かったので
整理券は捌けきらなかったものの、ほぼ定員だったんでしょうね。
丁度良かったんじゃないかと思います。

そんな中行われた撮影会ですが、まぁ凄かった!
だってネオスさん、構えから技から全部フルモーションなんですもん。しかも毎回。

一番多くやっていたのはネオマグニウム光線もちゃんと
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溜めから

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発射!


構えも
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EDの時に21と背中合わせでやっていた時の様に横に腕を伸ばしてからの

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構えだったり、

「ここまでやってくれるとは!」って思ったのは
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拳をググッと握ってからの

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構え!

バッカクーン戦やザムリベンジャー戦でやっていた構え方ですよ!
個人的に1話のグーだけの構えもやらないかなぁって思っていたから
グーで構えたときに密かに「おぉっ!」ってなって、その後に構えたから「あぁ!そっちか!」って
別の意味で興奮してましたw

ネオスさんの構えはアバンタイトルでの着地からの
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この構えや

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こっちの構えよりもグーからの構えの方が多かったのが意外でした。
多かったといっても腕伸ばしからの構えが殆どで、
グーからの構えはそこにチョロッと紛れ込まされている感じでしたけどね。

止め絵で見れば最終ポーズはウルトラマンと同じ構えですし、
前振りの違いは撮影会であまり意味はないんですが(大友意外には)
でもその前振りのちょっとの違いが非常に燃えポイントなのです。

ちなみに着地からの構えの方は肘を曲げている方の手の平が内向き、
下の、作中でちょくちょく構えていた構えの方は手が外向きという違いがあります。

光線技だとウルトラ・エディ・ビーム
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ネオス・ナックル・シェル(これはメンシュハイト戦ver.)

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ウルトラ・マルチ・ビーム

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ネオ・スラッシュ

ネオ・スラッシュは主に立ち膝の時にやっていましたね。
ザムリベンジャー戦の時のネオ・スラッシュ、一発目がバリアで防がれた後、
回転をかけて削り取るように斬り割ろうとしたところにネオスさんの応用力の高さが見えて好きです。

大友のヒーローショットにはなんとウルトラ・ライト・ソードを乱発!
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日本刀を抜刀するように光の剣を形成。
からの…

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刀身を伸ばして

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袈裟斬り!

剣(ブレード)を使って攻撃する戦士は多々いますが、
光エネルギータイプの剣で日本刀的な太刀筋ってネオスさんくらいなんですよね。
抜刀の時点でかなり意識はされている技だと思います。
ラフレシオンとのあの間合いからの無駄の無い一閃、その強さと凛とした様が好きで
11:00回にリクエストさせて頂いたんですよね。
でもまさかその後に乱発されるとは思いませんでしたw

というか技どうこう抜きにしてもラフレシオン回はかなり好きなんですよ。
自然も思い出も、美しかった過去に囚われていはいけない。
今がどんなに辛くても、世界が汚く見えても、人類は変れる、前に進める生き物だから、
勇気を持って良い方向に変っていこう。
未来へと進んでいくために、人類が地球に破滅を齎す怪獣でない事を証明するために。

そして人類がまた一歩良き未来に進み始めたところを見守る21もまた素敵なんですよね。
あの回はウルトラマンガイアで取り扱ったテーマが凝縮されているといっても過言ではない
なかなかに良い回だとも思いますので個人的にオススメです。

ちなみにネオスさんはウルトラ・ライト・ソードでぶった切った後、血拭いのように手(剣)を払ったり、
剣を形成していたエネルギーを回収するかのようにクイッと手首をスナップさせたりもしていました。
本編ではそこまでやっていないんですけど、本当に細かいですよね!
その細かさにまたやられてしまうのですがw

リクエスト、と言えばグーで出す技が大好きな私の事だからエディ・ビームかナックル・シェルを
お願いするだろうと思われがちですが、
実は今回それらは頼んでいないんですよね。

13:00回ではこちらをリクエスト。
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これ、ネオスさんとカグラ隊員が一体化した時のポーズ…というか動きです。

「命のエネルギーを吹き込まれて、今の俺は生かされているような気がする。
 人は“そこに未来がある”と確信した時、命のエネルギーを使うことがあるのかもしれない」

最終回でカグラ隊員が言った事、それがこの一体化の事なんですよね。
ネオスさんがカグラ隊員と一体化したのはゾフィー隊長からの命令、つまり職務命令であり
今までの一体化系ウルトラマンの中では異例です。
でも、ネオスさん達はカグラ隊員の仲間を想いやる心と勇気を見て、そこに地球の未来があると確信したからこそ
ネオスさんはその命のエネルギーをカグラ隊員に与えました。

そしてカグラ隊員も死ぬから絶対に戦ってはいけないという状態で、
地球や宇宙の未来はメンシュハイトを倒した先にあると確信したからこそ命のエネルギーを使う覚悟を決めた。
そこにザム星人のエスラーも呼応してくれて、地球も、そしてザム星人も未来を守る事が出来た。

今も、昔も、世界は色んな命のエネルギーによって紡がれてきて、それは未来へと続いている。
命のエネルギーは命の軌跡としてこれからも脈々と受け継がれていく。
海が海であり続けているように、宇宙は宇宙であり続けていて、
そこには地球人もザム星人のような他の生命体も生きている。
争いも憎しみもある、けれどそれと同時に信じ、思いやり、許す心もある。
滅ぼすためでも滅ぼされるためでもなく、共に同じ宇宙に生きる仲間としてあり続ける事が出来る。
もちろんそれは地球内での人類と自然にも当てはまる事。
だからこそ、今生きている者達が今できる事を懸命に果たそう、より良き未来の為に。

それがウルトラマンネオスで一番伝えたかった事だと思うんです。
だからその命の軌跡の一つの例として、この一体化のシーンは押さえておきたかったんですよ。
ウルトラマンネオスという作品の真髄だと思ったから。

とはいえ叶えて貰えるかどうかはまた別の話ですからね。
撮らせて頂けてことには本当に感謝しかありません。
ネオスさんありがとうございます!

あとネオスさんは本当に分かっていらっしゃっていて、
15:00回の時に友人との並びでザムリベンジャー戦のバリア割からのトドメを撮らせて頂いたんです。
で、友人はエルボーでのバリア割のショットが欲しい、私はトドメのパンチのショットが欲しいということで
友人に先行してもらったんですね。
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友人とは21さんの撮影会の時から「ネオスさん、ザムリベンジャー戦の連撃やってくれるかな?」って話をしてはいたんです。
「マンスリーならきっと!」って。
それで13:00回の大友のヒーローショットでやり始まったんだから、もうktkr状態ですよw
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この肘打ちが出たら、そりゃあトドメもって思いますよね!

そして友人が肘打ち撮らせて貰った後に「続きましてヒーローショットでザムリベンジャー戦の…」と
ネオスさんにリクエストしようとしたら、「これ(パンチ)でしょ?」と言う前に分かられてしまいましたw
伝わる喜び、プライスレス…///

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本編と寸分違わないこの溜めからの…

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パ~~ンチ!

ちゃんとザムリベンジャーの顔の部分に合わせた上向きなパンチですよ!
最高過ぎじゃありませんか!?
ヒャッホ~~~ッ☆

ちなみにザムリベンジャー戦の3連撃は15:00回のサービスショットで(こちらから見て)左方向にやっていました。

サービスショットはやっぱり濃くてですね、11:00回ではまさかのアーナガルゲ戦での飛び蹴りからの着地ポーズ!
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この状態だとアバンタイトルの着地とも言えますがアーナガルゲ戦はこの着地の後に

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こうやって顔を上げるんです。
アバンタイトルの着地はその後構えるので、この着地はアーナガルゲ戦での飛び蹴りからの着地ポーズです。

というか、私が着地ポーズをした時点で「1話の飛び蹴りの後の着地ポーズだ!」って言わなければもしかしたら
アバンタイトルの着地になっていたのかもしれないと思うと余計な事を言ってしまったような気が…。
もしそうだったら申し訳ない…。


13:00回ではギガドレッド戦で重力遮断装置をミサイルから守ったシーン!
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初弾を両手クロスからの払い落とし!

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次ぎの弾を

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左手チョップで叩き落し!

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払った腕を戻す勢いで

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最後の弾も叩き落し!

まさかこっちの連撃まで見れる(撮れる)とは誰が思うだろうか?
ミサイルじゃないけど飛ぶ鳥落とす勢いでこちらのハートも撃ち落して下さいましたよ、ネオスさんは。

やっていないのはウルトラ・ミニマム光線くらい?
あとパイロット版のバリア2種か。
ウルトラ・ライト・ランガーはネオ・スラッシュとモーションが変らないのでなんとも言えないです。

あ、パイロット版の技ならマグニウム光線を大友のリクエストでのみやっていました。
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ウルトラ・リリース光線は11:00回の撤収時にやってくれました。
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ここで右手を伸ばして突き出していたらミニマム光線になりますね。
ネオスさんの技は類似モーションが多いのも特徴です。

やっていた技やポーズはこれで全部かな?
あ、登場ポーズは私は2回しか見てないですね。
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登場ポーズがレアっていうのも珍しい。
それだけ濃い撮影会だったってことです、きっと。

撮影会とサービスショットタイムが終った後、ネオスさんは各回プチ握手会を開催してくれました。
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久々の肩ポンポン、嬉しかったです♪

あと嬉しかったといえば撮影終了時に握手の時にやってくれた腕タッチですね。
ネオスさんは作中でも21さんと腕タッチしていましたから、腕タッチ=友情って感じがして好きです。

15:00回は撮影会場だけでなく、退場口前でもプチ握手会を行ってくれました。
その優しさにがありがたいです。

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バイバ~イ☆

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「(君達に命のエネルギーを)」

ネオスさんたちウルトラ戦士はいつも私たち地球人の為に命を賭して守り戦ってくれています。
それは、私たち地球人の持つ色んな可能性に未来を見出してくれているからなんですよね。

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命を、想いを、夢を繋ぎ、紡ぎ、
共に、より良き未来へ。

今回ネオスさんから頂いたエネルギー、私もちゃんと使わせて頂きたいなと思います。

ネオスさん、スタッフの皆さん、今回も熱く燃える素敵なイベントをありがとうございました!
そしてありがとうございました!

テーマ : ウルトラマン
ジャンル : サブカル

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